フローリングの底冷え対策おすすめ1~6

フローリングの冬場の底冷えって辛いですよね!

このページを検索して頂いたあなたは、フローリングでの冬場の底冷えで困っておられるのだと思います。

今現在、底冷えに困っておられる方や、これから新居に引っ越しされる方など状況は色々だと思いますが、あなたが快適に過ごせるように、「フローリングの底冷え対策」について書かせていただきます。

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感想(87件)

フローリングの底冷えに対して、どんなことでお悩みでしょうか?

  • フローリングの底冷えに対して、どのようにお困りでしょうか?
  • 床に断熱材が入っていないので、外の方が暖かいと思うくらいに底冷えが酷い
  • 底冷え対策としてフローリングに何かを敷くとカビの原因になりますか?
  • 電気カーペットをしいても底冷えします。
  • 赤ちゃんや小さな子供がいるから、底冷えから守りたい
  • 部屋全体でなくても、一部だけでも心地良い場所を作りたい

あなたが、上記のようなことでお悩みでしたら、このページは、あなたのお役にたてると思います。

以前は、我が家でも底冷えの悩みがありましたので、是非参考にしてみてください。

底冷えの対策の色々とポイント!

では、底冷えの対策を、いくつか御紹介させていただきますね。

  1. 足元が心地よく暖かい極厚のコルクマットを購入!
  2. 部分的なら、おしゃれなラグマットもおすすめです!
  3. フローリング全体に底冷え対策をするなら、絨毯やカーペット、コルクマット!
  4. 予算と時間に余裕があるなら床暖房!
  5. 電気カーペットを併用しよう!
  6. コルクマットとラグなどで2重対策を作ろう!

簡単に例を挙げただけでも色々と対策はあります。

予算と時間的な余裕があったり、新築を計画中の方は4番の床暖房を設置しても良いかもしれません。(※工事費用と使用時にも費用が掛かることを頭に入れておきましょう。)

では、簡単ではありますが、上記の「フローリングの底冷え対策」を紹介させていただきますね。

1、足元が心地よく暖かい極厚のコルクマットを購入!

まずは(今売れているコルクマットの極厚)ですね。これは、我が家でもフローリングで使用しておりますが、冬でも足が冷たい感じはなく、自然な感じで心地いいですね。

もちろん暖房器具ではありませんので、足元がポカポカという感じではないのですが、フローリングと比較すると、だいぶん違いがあると思います。

2、部分的なら、おしゃれなラグもおすすめです!

部屋全体フローリングの底冷え対策には向いていませんが、テレビを見ている時やソファーに座っている時などの、お尻や足の底冷えには良いでしょう!

シンプルなカラーもあれば、カラフルで可愛いものもあります。

また、質感も色々ありますので、選んでいただくのも楽しいかと思います。

形なんかも四角や長方形、丸型など色々あってお部屋に合わせて選ぶことができます。

3、フローリング全体に、底冷え対策をするなら、絨毯やカーペット、コルクマット!

部屋の一部ではなく、全体的にフローリングの底冷え対策をしたり、傷つき防止するなら絨毯やカーペットもおすすめですし、コルクマットを部屋全体に敷き詰めることもおすすめです。

私の家では、一階のリビングは冬は暖房器具を付けているので、部分的にコルクマットとラグを使用していますが・・・

二階の子供部屋は、コルクマットを部屋全体に敷き詰めています。

やはり、その部分は冬でも足元の底冷え対策ができています。

4、予算と時間に余裕があるなら床暖房!

上記にも少し書かせていただきましたが、新築を考えていたり、予算的にも時間的にも余裕があって、「底冷えが本当に辛くて辛くて仕方がない!」と悩んでおられる場合は、床暖房がおすすめです。

(1~3)と比べて、使用時は格段に暖かいでしょう!

ただ、欠点としては使用時の料金が高い事と、よほど金銭的に余裕がない限りは、一日中つけていられないので、電源をoffにした時に床の温度差を強く感じてしまうでしょう。

床暖房もコルクマットも両方私用で完璧!

余裕のある家庭では、床暖房+床暖房対応のコルクマットやラグを使用すると底冷え対策はバッチリOKだと思います。

※(商品の中には床暖房に対応していない商品もありますので気を付けてくださいね。)

5、電気カーペットを使用!

これは定番ですが、電気カーペットは、かなり暖かいと思います。

※赤ちゃんや子供さんがおられる家庭では、暖かいのは良いことですが、気持ちよくて眠ってしまった時の低温やけどや脱水症状には気を付けなければいけません。

※また、部分的な底冷え対策になりますので、じっくり検討しましょう。

6、コルクマットやラグマットの2重対策

部屋全体にシンプルなコルクマットで第1段階の底冷え対策を施し、さらにその上のよく座る場所やソファーの前に気に入った柄や形のラグを敷くと良いと思います。

この方法は、私の個人的なおすすめ方法です。


上記1~6のようにフローリングの底冷え対策は色々とあります。

他にもラグやカーペットの下にアルミシートを敷くなどの対策もありますが、その場合は湿気が溜まる可能性が高いので、今回は省かせていただきました。

底冷え対策の必需品を購入の、あなたは・・・(メリットと感想)

※実際に私の家で試したことのある底冷え対策の結果や良かった事を書かせていただきます。

  1. リビングの底冷え対策にコルクマット
  2. コルクマットの上にラグ
  3. 電気カーペット
  4. コルクマットと+石油ストーブ
  5. コルクマット+石油ストーブ+こたつ

1、リビングの底冷え対策にコルクマット

リビングで家族が集まる場所にコルクマットを使用してみたのですが、やはり敷いていない部分と比べると夏はサラサラとべたつかない心地よさがあります。

冬は、電気カーペットのように暖かくはないですが、フローリングの冷たさと比べると、心地良い感じで過ごせます。

2、コルクマットの上にラグ

上記の状態に、さらにオシャレでフワフワのラグを敷いてみました。

これは、足裏の感触も良く、凄く心地良い感じでした。

子供たちの様子を見ていても、フローリングだけの時と比べると心地よく過ごせているようです。

3、電気カーペット

やはり暖かいですが、家族一人一人の感じ方が違うので、(長男)「暑いから、もう少し弱くして!」(次女)「もっと暖かくして!」などと意見が合わないことがある。

また、部分的に暖かいと眠たくなるのか、家族が電気カーペットの上でダラダラ過ごすことが増えました。(笑)

4、コルクマット+石油ストーブ

これが、我が家では快適に過ごせる方法でした。石油は夫が入れてくれるので、私自身は助かりましたが、、、夫には感謝感謝!(笑)

また、この状態でコルクマットの上にラグを敷いてみても、更にフローリングの底冷え対策はグレードアップします。

おすすめですので試してみてください。

5、コルクマット+石油ストーブ+こたつ

最終的に我が家では、この方法に落ち着いております。

こたつは電源を入れていないので、電気代が0円です。こたつの下にコルクマットやラグがあるだけで、随分と底冷えが対策になることが分かりました。

専門家からの一言

これは、ほとんどの方が知らないことですが、人間のストレスには大きく分けて4つのストレスがあります。

1つ目は、「精神的ストレス」2つ目は、「肉体的ストレス」3つ目は「化学的ストレス」

そして、もう一つの4つ目が、今回関係してくる『温度差などによるストレス』だと言われています。

ストレスがかかると脳や自律神経が緊張を起こしますので、血行が悪くなったり、筋肉が硬くなります。

そうすることにより、様々な不調が出たりします。1~4の内

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